管理戸数で選ぶ
マンション投資会社おすすめ3選

2019~2020年のデータで、管理戸数が10,000戸を超えるマンション投資会社を調査!とくに管理戸数が多いおすすめマンション投資会社3選を紹介します。

日本財託
管理戸数23,062戸(2020年8月情報)

日本財託キャプチャ
引用元:日本財託 http://www.nihonzaitaku.co.jp/

日本財託グループは2020年8月末の時点で管理戸数は23,000を超え、オーナー数も8,300人に届いています。

日本財託では東京のワンルームマンションを優先的に投資対象にして、家賃滞納リスクには迅速かつ厳しく対応しており、滞納家賃には100%保証してくれるほどの徹底ぶりです。また、地震や火災などの災害に対するリスクにも備えており、新耐震法施行後の物件のみをお客様に紹介しています。

あらゆるリスクにも万全に対応しているため、オーナー様からは非常に信頼されており、管理戸数も確実に増やしています。セミナーも定期的に行っているため、不動産投資についても学びやすいです。

スカイコート
管理戸数21,510戸(2019年2月情報)

スカイコートキャプチャ
引用元:スカイコート https://www.skyc.jp/

スカイコート株式会社のオーナー数は20,000人を超え、管理戸数も2019年2月時点で21,000戸を超えるほどの大規模です。

24時間365日で電話を受け付けており、機械監視体制を実施しているためオーナー様と入居様が安心できます。賃貸・管理・リフォームなどあらゆる手間をスカイコートのグループ会社様が引き受けてくれるため、オーナー様は手間をかけることなくマンション投資が可能です。

物件自体も東京圏の人気エリアに集中しており、空室リスクを回避するためのシステムも36年に渡って採用されています。マンション経営に関する膨大なノウハウがあるため、オーナー様から高い支持を得続けています。

プレサンス
管理戸数20,580戸(2020年3月情報)

プレサンスキャプチャ
引用元:プレサンス公式サイト https://www.pressance.co.jp/

創業以来、誠実さを意識して価値の高い不動産投資をプレサンスは行っており、次の世代にも残せるような価値を創造しています。

情報収集や市場庁舎は徹底しており、お客様が満足できるように高い品質を重視し、近畿や東海・中京を中心に活動しています。今後は首都圏など日本の主要都市にもプレサンスは拡大し、やがては世界に飛び出すことも目指しています。

入居者や斡旋はもちろん、賃料の振り込みや集金、更に建物のリフォームや整備のメンテナンスなどもプレサンスが代行してくれるため、オーナー様が手間をかけることもありません。その徹底した管理によって、管理戸数やオーナー様も確実に増やしています。

総合力が高い
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入居率が高い
新築マンション投資会社3選

プロパティ
エージェント

入居率
99.61
※2021年1月情報
滞納率
0.03
※2021年1月情報
管理戸数
3,043
※2021年1月情報
東証一部上場 フルローン有 確定申告無料

トーシン
パートナーズ

入居率
97.50
※2021年1月情報
滞納率
0.01
※2021年1月情報
管理戸数
9,000
※時期詳細記載なし
東証一部上場 フルローン有 確定申告無料
- - -

クレアスライフ

入居率
99.05
※2020年12月情報
滞納率
記載なし
管理戸数
8,513
※2020年12月情報
東証一部上場 フルローン有 確定申告無料
- - -
       

※入居率算出方法については、各社異なる場合があります。詳しくは直接お問い合わせください。入居率の高さや滞納率の高さは、購入者の利益を保証するものではありません。必ずリスクを加味したうえで、ご自身でご判断ください。